
私たちを取り巻く環境は、日々悪化の一途にあります。
地球温暖化・異常気象もそのリスクによって発生している現象であり、癌をはじめ様々な難病も元を正せば同じリスクで発生しています。
未だに解明できていない生命のシステム、そのエネルギーと情報媒体である水という物質の振る舞いに関しては、量子という視線で見る必要がでてきます。
当社温浴設備(鳴水峠癒泉館)はその水に拘り、研究を重ねた結果生まれた量子力学最高値の水を体験できる設備になります。当社波動測定値(量子振動数)で見る水のエネルギーはあの玉川温泉やルルドの泉も上回り、160Velを超えています。
健常者と呼ばれる病気と縁のない健常者の生体エネルギー(周波数)は、70Vel前後になりますが、これが、乱れた生活習慣と環境によって正常なエネルギー活動が営まれない状態となれば周波数を数ランク落としてまでエネルギーのセーブを始めます。
それでもままならない状態になれば、DNAスイッチ(生命システム変更)が起こり病気の始まりになる訳です。私たち真核細胞のエネルギー源のほとんどはミトコンドリアによって産生されますが、それがままならなくなれば、解糖系細胞(嫌気性細胞)にスイッチが起こります。これが癌細胞です。ですからその生体エネルギーを上げてあげれば、おのずと元の好気性細胞へスイッチが起こり病気の完治が起こるのです。これが自然治癒力というシステムになります。
生活サイクルの中で一番生体エネルギーが上がるタイミングは筋肉でエネルギーを産生しているノンレム睡眠時になります。良い睡眠(安静時筋肉活動)ができないと、エネルギー不足で細胞修復が正常にできないため、スイッチした細胞(病気)を癒せないままになるのです。玉川温泉やルルドの泉まで足を運ばれる理由はそこにあるということです。
当社温浴設備で利用している水の測定値は以下のようになります。
量子エネルギー:160Vel(水道水:30Vel前後 日本人平均:50Vel前後)(Vel=Vibration Energy Level の略)
酸化還元電位:-400mV(水道水:+500~+700mV ボーリング井戸等の地下水:+100~+300mV)
水素濃度:1ppm(自然気化するため、水道水、地下水には通常存在しない)
PH:7.0~7.5
ミネラル濃度:800mg/L(水道水 0g)
公衆浴場とは違い、その人専用に調整と波動転送されたお風呂に入浴していただき、入浴後はお湯を抜き浴槽洗浄とお湯を張り替えますから、衛生面でも安心してご利用できます。(合同会社エスシーケー 代表社員 河村宗治)



